ガッカリ(怒) [サービス]
このブログをご覧の方でPlayStationストアでコンテンツをご購入されている方はどれ位 居られるでしょう?そのなかでPSPで閲覧する電子コミックをご購入されている方は?
私は「ドラゴンボール(&サイヤ人編)」「GANTZ」「Highschool of the Dead」「ライヤーゲーム」「ワンピース」それから既に最終話までの配信を終えている「屍鬼」をダウンロード購入しておりました。←いま気付いたんですが殆どが集英社のタイトルですねw
普通に単行本を購入することを思えば少々値は張りますが、少なくともこれらの作品は電子コミックならではの演出が施されており既に過去に読んだタイトルでも新鮮な気持ちで読めること&当然ですが書棚を圧迫しないことが気に入っており、毎週木曜日の更新を待って欠かさず購入しておりました…が…。
今日の昼休憩時間にPSPでコミックの続きをダウンロード購入しようとしたところ、非常に重要な告知が表示されていました。
突然ですが3月15日を以て新規コンテンツの追加更新を終了されてしまうそうです。
またそれに伴い9月末を以て販売を終了&12月を以て再ダウンロードサービスも閉鎖され、サービス終了のはこびとなるのだとか…(告知はコチラ)。
どぅりでコミックリーダーがPlayStationVita(VITA)に非対応だった訳ですね。
今後は他のPlayStation製品およびSONY製品での展開を検討されるそうですが、仮にVITAで配信されたとしても、その次世代機が発売されたらまた今回のように切り捨てられてしまいそうで、恐ろしくて今後は購入する気になれません。
仮に切り捨てる意図がないのだとしたらPSP用を引続きVITAでも楽しめる旨の但書があって然るべきなのに、それがないということは現在PSストアで配信されている電子コミックは切り捨てられるということですからね。
その意味ではゲームソフトやビデオコンテンツも同じ危険性を孕んでいるのですが、こちらはTVシリーズ作品でもない限りたいてい1本で完結しているものばかりで、コミックのように中途半端で切り捨てられることはないでしょうから、とりあえずまだマシですかね。
何れにしても、今週から電子コミックを購入するのは止めようと思います。
このまま待っていても既に購入した電子コミックはVITAに引き継げなさそうですし、PSPで楽しみ続けるにしてもまだ連載中の作品は遅かれ早かれ中途半端なところで配信終了になるのが見えていますからね。
何れもけっこうストーリーが盛り上がってきていたところで展開が気になっていたのですが、非常に残念です。
私は「ドラゴンボール(&サイヤ人編)」「GANTZ」「Highschool of the Dead」「ライヤーゲーム」「ワンピース」それから既に最終話までの配信を終えている「屍鬼」をダウンロード購入しておりました。←いま気付いたんですが殆どが集英社のタイトルですねw
普通に単行本を購入することを思えば少々値は張りますが、少なくともこれらの作品は電子コミックならではの演出が施されており既に過去に読んだタイトルでも新鮮な気持ちで読めること&当然ですが書棚を圧迫しないことが気に入っており、毎週木曜日の更新を待って欠かさず購入しておりました…が…。
今日の昼休憩時間にPSPでコミックの続きをダウンロード購入しようとしたところ、非常に重要な告知が表示されていました。
突然ですが3月15日を以て新規コンテンツの追加更新を終了されてしまうそうです。
またそれに伴い9月末を以て販売を終了&12月を以て再ダウンロードサービスも閉鎖され、サービス終了のはこびとなるのだとか…(告知はコチラ)。
どぅりでコミックリーダーがPlayStationVita(VITA)に非対応だった訳ですね。
今後は他のPlayStation製品およびSONY製品での展開を検討されるそうですが、仮にVITAで配信されたとしても、その次世代機が発売されたらまた今回のように切り捨てられてしまいそうで、恐ろしくて今後は購入する気になれません。
仮に切り捨てる意図がないのだとしたらPSP用を引続きVITAでも楽しめる旨の但書があって然るべきなのに、それがないということは現在PSストアで配信されている電子コミックは切り捨てられるということですからね。
その意味ではゲームソフトやビデオコンテンツも同じ危険性を孕んでいるのですが、こちらはTVシリーズ作品でもない限りたいてい1本で完結しているものばかりで、コミックのように中途半端で切り捨てられることはないでしょうから、とりあえずまだマシですかね。
何れにしても、今週から電子コミックを購入するのは止めようと思います。
このまま待っていても既に購入した電子コミックはVITAに引き継げなさそうですし、PSPで楽しみ続けるにしてもまだ連載中の作品は遅かれ早かれ中途半端なところで配信終了になるのが見えていますからね。
何れもけっこうストーリーが盛り上がってきていたところで展開が気になっていたのですが、非常に残念です。
「UMD Passport」#2 [サービス]
6日からPlayStationストアで配信の始まっていた「UMD登録アプリケーション」をダウンロードできましたので、先ほど、手持ちのUMDを登録してみました。
現状でさえ押入の堆肥と化していると云うのにPlayStation Vita(VITA)購入後にプレイする気になれるかどうか甚だ疑問ですが、どぅせ登録だけならタダですからねw
むしろ安く購入できる権利を持ちながら、登録を忘れていたばかりに無用な金銭を支払って後悔することのないように、まとめて登録しておいた方が得策だと思います。
…で掘り起こしてみますと、中断したまま存在を忘れていたものや衝動買いしたまま未開封のものまで出るわ出るわw
「こりゃ登録し甲斐があるわ;」と順番にPSPに挿していきますと、「UMD Passport」対象として登録できたのは僅か4本だけで、残りの数十本はサービス対象外として受け付けてさえくれません。
なかにはとっくにPlayStationストアで扱われているタイトルも在ったのですが、メーカー側が対応していないということでしょう。
せめて登録だけでも受け付けてくれれば「今後『UMD Passport』の適用範囲を拡大するための情報収集も兼ねているのかな?」と淡い期待を抱けたのに、コレじゃ期待薄ですね。
建前上はUMDソフトを持つVITAやPSPgoオーナーの資産救済を目的とされていますが、本音は逆のようで「このソフトをプレイしたかったらPSPで起動しろ」と拒絶された気分です。
いくら高性能を謳っていたとはいえその価格を理由にライバルの後塵を拝していたPlayStation3が、2代目以降PlayStation2エミュレートを排除してそれなりの結果に結びついてしまった以上、今後のPlayStationは前世代を切り捨てていくことになるようですね。
残念ですが、とりあえず現在のPSPは大切に所持することにします。
なお「UMD Passport」対象ソフトだからと安心してもいられないようで、PlayStationネットワークに登録した年齢が各ソフトに設定された対象年齢に達していない場合でも、登録拒否されてしまうようです。
明確に線引きされているZ区分ならまだしも目安程度の意味しかないD区分以下なら大丈夫なのか←私は遠にその年齢を超えてしまっているため判りませんが、本来15歳以上を推奨されているC区分のソフトをプレイしている小中学生もいることを鑑みますと、その辺りが気になります。
まぁ、18歳未満はマスターアカウントがないとPlayStationネットワークに登録できない仕組みになっていますから、斯様なソフトの場合、マスターアカウントの方で登録しておけば良いのでしょうけれど、でもやっぱり不便でしょうね…;
現状でさえ押入の堆肥と化していると云うのにPlayStation Vita(VITA)購入後にプレイする気になれるかどうか甚だ疑問ですが、どぅせ登録だけならタダですからねw
むしろ安く購入できる権利を持ちながら、登録を忘れていたばかりに無用な金銭を支払って後悔することのないように、まとめて登録しておいた方が得策だと思います。
…で掘り起こしてみますと、中断したまま存在を忘れていたものや衝動買いしたまま未開封のものまで出るわ出るわw
「こりゃ登録し甲斐があるわ;」と順番にPSPに挿していきますと、「UMD Passport」対象として登録できたのは僅か4本だけで、残りの数十本はサービス対象外として受け付けてさえくれません。
なかにはとっくにPlayStationストアで扱われているタイトルも在ったのですが、メーカー側が対応していないということでしょう。
せめて登録だけでも受け付けてくれれば「今後『UMD Passport』の適用範囲を拡大するための情報収集も兼ねているのかな?」と淡い期待を抱けたのに、コレじゃ期待薄ですね。
建前上はUMDソフトを持つVITAやPSPgoオーナーの資産救済を目的とされていますが、本音は逆のようで「このソフトをプレイしたかったらPSPで起動しろ」と拒絶された気分です。
いくら高性能を謳っていたとはいえその価格を理由にライバルの後塵を拝していたPlayStation3が、2代目以降PlayStation2エミュレートを排除してそれなりの結果に結びついてしまった以上、今後のPlayStationは前世代を切り捨てていくことになるようですね。
残念ですが、とりあえず現在のPSPは大切に所持することにします。
なお「UMD Passport」対象ソフトだからと安心してもいられないようで、PlayStationネットワークに登録した年齢が各ソフトに設定された対象年齢に達していない場合でも、登録拒否されてしまうようです。
明確に線引きされているZ区分ならまだしも目安程度の意味しかないD区分以下なら大丈夫なのか←私は遠にその年齢を超えてしまっているため判りませんが、本来15歳以上を推奨されているC区分のソフトをプレイしている小中学生もいることを鑑みますと、その辺りが気になります。
まぁ、18歳未満はマスターアカウントがないとPlayStationネットワークに登録できない仕組みになっていますから、斯様なソフトの場合、マスターアカウントの方で登録しておけば良いのでしょうけれど、でもやっぱり不便でしょうね…;
本日より「UMD Passport」サービス開始 [サービス]
ウッカリしてましたが、昨日「PlayStation Awards(PSA)2011」が開催されていたようですね。
昨冬~今春にかけたPSP不足騒動の発端として、国内市場に限れば歴代PlayStationソフトのなかで第一位の出荷販売記録を達成しており、また全ゲーム機のサード製タイトルとしても歴代第一位を記録した超キラータイトルですから、発表前から判っていたことですが→最も栄えある&永らく歴代PlayStationソフト最多販売の栄誉を堅持していた「ドラゴンクエストVII:エデンの戦士たち」以来のクアドロプルプラチナプライズ(累計出荷本数400万本以上500万本未満)は、「モンスターハンターポータブル3rd」が受賞しました。
なお「モンスターハンター・ポータブル3rd」はユーザー投票によるユーザーズチョイス賞とPSP Remaster版がゴールドプライズ(累計出荷本数50万枚以上100万本未満)も受賞しており、文字通り賞を総ナメにしています。
なおその他を含めた受賞作品の一覧はコチラからご覧ください。
さて…今回の話題は、こんな判り切っていた授与式の話題ではありません。
いよいよ来週末にPlayStation Vita(VITA)の発売を控え、PSP用UMDタイトルをVITAやPSPgoで遊べるようにするための「UMD Passport」サービスが、本日より開始されました。
「UMD Passport」を利用するためには、PlayStation Storeで本日より無償配信されている「UMD登録アプリケーション」をPSP(≠go)にインストールして、お手持ちのUMDを1枚毎に登録する必要があります。
まぁUMDで発売された全タイトルが対象という訳ではなく&結局追徴料を取られると云うのは諸手を挙げて歓迎できるサービスではありませんが、それでも現在のソフトウエア資産をVITAに引き継ぐためには重要な手続きですから、この週末にでも登録作業に勤しみたいと思います。
昨冬~今春にかけたPSP不足騒動の発端として、国内市場に限れば歴代PlayStationソフトのなかで第一位の出荷販売記録を達成しており、また全ゲーム機のサード製タイトルとしても歴代第一位を記録した超キラータイトルですから、発表前から判っていたことですが→最も栄えある&永らく歴代PlayStationソフト最多販売の栄誉を堅持していた「ドラゴンクエストVII:エデンの戦士たち」以来のクアドロプルプラチナプライズ(累計出荷本数400万本以上500万本未満)は、「モンスターハンターポータブル3rd」が受賞しました。
なお「モンスターハンター・ポータブル3rd」はユーザー投票によるユーザーズチョイス賞とPSP Remaster版がゴールドプライズ(累計出荷本数50万枚以上100万本未満)も受賞しており、文字通り賞を総ナメにしています。
なおその他を含めた受賞作品の一覧はコチラからご覧ください。
さて…今回の話題は、こんな判り切っていた授与式の話題ではありません。
いよいよ来週末にPlayStation Vita(VITA)の発売を控え、PSP用UMDタイトルをVITAやPSPgoで遊べるようにするための「UMD Passport」サービスが、本日より開始されました。
「UMD Passport」を利用するためには、PlayStation Storeで本日より無償配信されている「UMD登録アプリケーション」をPSP(≠go)にインストールして、お手持ちのUMDを1枚毎に登録する必要があります。
まぁUMDで発売された全タイトルが対象という訳ではなく&結局追徴料を取られると云うのは諸手を挙げて歓迎できるサービスではありませんが、それでも現在のソフトウエア資産をVITAに引き継ぐためには重要な手続きですから、この週末にでも登録作業に勤しみたいと思います。
UMD Passport [サービス]
PlayStation Vita(VITA)でUMDソフトを遊べるようにする方法を模索されているとアナウンスされていましたが、いよいよそのサービスの実体が発表されました。
その名を「UMD Passport」といい、来月6日から配布開始される専用アプリケーションをインストールしたPSPをPlayStationネットワークに繋いでUMDソフトを認証することで、PlayStationストアからダウンロード版を格安に購入できるようになるサービスだそうです。
文字で書くと面倒臭そうですが、ウワサされていたSCEJにUMDを発送しプロダクトコードを入手する手段よりはかなり手間が省けますね。
改めて金銭を支払う必要があるのは面白くないですし、もともと私は(ダウンロード版の発売時点でプレイを継続しているUMDタイトルは→)定価で再購入してしまっていますが、それが大幅に安価で買い直せるのは悪くないことだと思います(←「いまさら」とは思いますけれどw)。
PSP(go)でも利用できるんでしょうから、VITA発売まで待つ必要ないですからね。
公開された一覧によるとまたも大手の足並は揃っていないようで、未発表タイトルをかなり含んでいる様子でしたが、そのなかでも特にアイレムが「パチパラSLOT〜パチスロスーパー海物語IN沖縄〜」しか対応を表明されていないのが気になりました。←私、以前はダウンロード版もリリースされていた絶版タイトル「絶体絶命都市3: 壊れゆく街と彼女の歌」のUMD版を持っているんですよねぇ。
まぁ「絶体絶命都市」シリーズは厳しい(?)にしても、他にも旧作だったり事業縮小や分社化などでメーカー取り扱いをやめられてしまったりダウンロード版化されていないUMDタイトルがかなり在るはずですが、どぅされるんでしょう?
それから、バンダイナムコゲームスを筆頭に参入予定さえ表明されていないメーカーも何社か在るようですが、彼らはUMD資産の救済に「協力しない」と表明しているということでしょうか?←だとしたらガッカリですねorz
せっかく専用アプリで情報をUPできるのですから、そこに集まった内でダウンロード版化されていないUMDタイトルも、今後メーカーに対応を要請するための貴重な資料としてデータ収集に役立てて欲しいものです。
その名を「UMD Passport」といい、来月6日から配布開始される専用アプリケーションをインストールしたPSPをPlayStationネットワークに繋いでUMDソフトを認証することで、PlayStationストアからダウンロード版を格安に購入できるようになるサービスだそうです。
文字で書くと面倒臭そうですが、ウワサされていたSCEJにUMDを発送しプロダクトコードを入手する手段よりはかなり手間が省けますね。
改めて金銭を支払う必要があるのは面白くないですし、もともと私は(ダウンロード版の発売時点でプレイを継続しているUMDタイトルは→)定価で再購入してしまっていますが、それが大幅に安価で買い直せるのは悪くないことだと思います(←「いまさら」とは思いますけれどw)。
PSP(go)でも利用できるんでしょうから、VITA発売まで待つ必要ないですからね。
公開された一覧によるとまたも大手の足並は揃っていないようで、未発表タイトルをかなり含んでいる様子でしたが、そのなかでも特にアイレムが「パチパラSLOT〜パチスロスーパー海物語IN沖縄〜」しか対応を表明されていないのが気になりました。←私、以前はダウンロード版もリリースされていた絶版タイトル「絶体絶命都市3: 壊れゆく街と彼女の歌」のUMD版を持っているんですよねぇ。
まぁ「絶体絶命都市」シリーズは厳しい(?)にしても、他にも旧作だったり事業縮小や分社化などでメーカー取り扱いをやめられてしまったりダウンロード版化されていないUMDタイトルがかなり在るはずですが、どぅされるんでしょう?
それから、バンダイナムコゲームスを筆頭に参入予定さえ表明されていないメーカーも何社か在るようですが、彼らはUMD資産の救済に「協力しない」と表明しているということでしょうか?←だとしたらガッカリですねorz
せっかく専用アプリで情報をUPできるのですから、そこに集まった内でダウンロード版化されていないUMDタイトルも、今後メーカーに対応を要請するための貴重な資料としてデータ収集に役立てて欲しいものです。
VITA 3G購入予定者に朗報? [サービス]
まず最初にお断りしておきますが、今回の話題は飽くまでウワサレベルのものです。
毎度お騒がせ「GigaZiNE」によると、一部イオン店舗のみで取扱われている格安3G定額データプラン「b-mobileSIM」を提供している日本通信(株)の代表取締役社長 三田聖二氏が、自身のtwitterに於いて、PlayStation Vita用SIMの検討を臭わすような発言をされたそうです。
逆に申しますと、現在の「b-mobileSIM」はVITAに対応できていないってコトですかね…?
先般予約した3G/Wi-Fi限定版に付属するSIMを使い切るまでに3Gの利便性を見出せたらイオンに行こうと思っていたので、危ないところでした;←ま、普通はその前に調べますけれどねw
毎度お騒がせ「GigaZiNE」によると、一部イオン店舗のみで取扱われている格安3G定額データプラン「b-mobileSIM」を提供している日本通信(株)の代表取締役社長 三田聖二氏が、自身のtwitterに於いて、PlayStation Vita用SIMの検討を臭わすような発言をされたそうです。
逆に申しますと、現在の「b-mobileSIM」はVITAに対応できていないってコトですかね…?
先般予約した3G/Wi-Fi限定版に付属するSIMを使い切るまでに3Gの利便性を見出せたらイオンに行こうと思っていたので、危ないところでした;←ま、普通はその前に調べますけれどねw
PlayStation Home新ラウンジ [サービス]
iremの部分撤退まで残すところ3週間と迫ったところで、グランゼーラが次の手を打ってきてくれました。
先頃「南の島の隠れ家」ラウンジを公開&アップデートしたばかりだというのに、明日11日から更に「大江戸(Oh! Edo)」ラウンジが公開されるのだそうです。
ラウンジに再現された江戸の町並みには、実際に購入できる商店やミニゲームを楽しめる的屋そして(何と!→)入浴可能な銭湯が軒を連ねており、9月からは物の怪退治のイベントまで控えているそうで、江戸情緒溢れるアイテムやリワードもリリースされるんじゃないでしょうか。
irem在籍時代から「PlayStation Home」を盛上げてきたチームですから、ファンの要望をご理解されているでしょうし、楽しみですo(^-^)o
先頃「南の島の隠れ家」ラウンジを公開&アップデートしたばかりだというのに、明日11日から更に「大江戸(Oh! Edo)」ラウンジが公開されるのだそうです。
ラウンジに再現された江戸の町並みには、実際に購入できる商店やミニゲームを楽しめる的屋そして(何と!→)入浴可能な銭湯が軒を連ねており、9月からは物の怪退治のイベントまで控えているそうで、江戸情緒溢れるアイテムやリワードもリリースされるんじゃないでしょうか。
irem在籍時代から「PlayStation Home」を盛上げてきたチームですから、ファンの要望をご理解されているでしょうし、楽しみですo(^-^)o
PSP入院顛末 [サービス]
先般PSP液晶に不具合が発生したことを報告しておりましたが、そのPSPが無事退院してきましたので報告します。
ゆうぱっくの報告によると27日に配送されており、それを29日に返送されていることに対しては、素直に素晴らしいと思いました。←従来でしたら10日~2週間は覚悟していましたからね。
WEBからの修理申込みに対して携帯電話宛に届くはずの案内メールが届かず問合せのやり取りに時間を食われてしまったため入院まではモタついてしまいましたが、その後の対応が早かったので良かったです。
ただWEBからの修理申込みでは、今後 携帯電話アドレスを連絡先に指定するのは止めようと思いました。
迷惑メール対策によるものなのか別の理由によるものなのか判りませんが、WEBメールを利用した方がよっぽど確実に受信できますからね。
ゆうぱっくの報告によると27日に配送されており、それを29日に返送されていることに対しては、素直に素晴らしいと思いました。←従来でしたら10日~2週間は覚悟していましたからね。
WEBからの修理申込みに対して携帯電話宛に届くはずの案内メールが届かず問合せのやり取りに時間を食われてしまったため入院まではモタついてしまいましたが、その後の対応が早かったので良かったです。
ただWEBからの修理申込みでは、今後 携帯電話アドレスを連絡先に指定するのは止めようと思いました。
迷惑メール対策によるものなのか別の理由によるものなのか判りませんが、WEBメールを利用した方がよっぽど確実に受信できますからね。
PlayStation Vita公式サイト正規オープン [サービス]
3G通信に対応したり、それや位置情報などを利用したソーシャルネットワークサービスを準備されているとされるPlayStation Vita(VITA)ですが、プリオープンだった公式サイトが専用のコミュニティサイトとして正規オープンされていました。
既に欧米では公式ブログ「PlayStationBLOG.」が情報発信の窓口として機能されていますが、それに加えてアンケートを募ったりユーザーの生の声とツイート出来たりと、従来と較べてかなり双方向性を意識したつくりになっています。
またWEB上でVITAに関する記事をまとめて閲覧できる機能も備えているようで、これも便利です。←ただし個人サイトや某掲示板までは非対応のようですねw
近い将来、ここで話題になったアイデアを反映されたゲームソフトやサービスが実現するようになったら…と思うとワクワクしてしまうのですが、その前にまず、SCEJがどこまで本気なのかも気になりますw
既に欧米では公式ブログ「PlayStationBLOG.」が情報発信の窓口として機能されていますが、それに加えてアンケートを募ったりユーザーの生の声とツイート出来たりと、従来と較べてかなり双方向性を意識したつくりになっています。
またWEB上でVITAに関する記事をまとめて閲覧できる機能も備えているようで、これも便利です。←ただし個人サイトや某掲示板までは非対応のようですねw
近い将来、ここで話題になったアイデアを反映されたゲームソフトやサービスが実現するようになったら…と思うとワクワクしてしまうのですが、その前にまず、SCEJがどこまで本気なのかも気になりますw
PlayStationホームがグダグダです; [サービス]
プログラムの問題なのかシステム上の問題なのか或いはまたサイバー攻撃を喰らっているのか判りませんが、PlayStationホームがグダグダになっています。
新しいラウンジが出来るとそこにアクセスが集中して不安定になるのは解るのですが、PlayStationホームそのものが不安定な印象なのです。
具体例を挙げましょう。
①ラウンジ内のゲームを強制的に退場させられる。
②新ラウンジに限らず突如回線が切れる。
③起動に際してサーバとなかなか接続できない。
④過去に得たリワードが消える(←再起動のタイミングによって復活する)。
⑤強制的に終了させられて「設定」ファイルが破損する。
以上が、今日私が経験した不具合です。
このうち①②に関しては最初に新ラウンジで経験したため、アクセス集中によるものかプログラムの動作不安定によるものの何れかだろうと、(本来はない方が好ましいのですが→)まぁ仕方ないことかと受止めていたのですが、
どぅも新ラウンジに限った現象ではなさそうだと気付いたのが、イルカレース応援中にフレンドが強制退場させられて戻って来れず、また私自身もなかなか再起動できないので海外アカウントを試しても同様。とにかく待たされた挙句エラーメッセージばかり見せられる印象でした。
そしてようやく起動出来てプライベートラウンジに入ったら家具が消えており、「もしや」と所持品を確認すると、家具だけでなくアバターの衣装も含め一部のリワードが消失している始末。←これに関しては起動時に行われているベリファイで漏れてしまっているようで、復活したかと思えばまた消失してみたり、運次第の印象です。
例のサイバー攻撃に端を発した一連の騒動で、長期の停止期間中に徹底的に改善を図ったようなことを発表されていましたが、停止前と較べて恐ろしく機能低下した印象です。
日本では、震災とサイバー攻撃の影響で大幅に順延になっていた大イベントが今週末に開催される予定ですが、このままでは安心して楽しめそうにありません。
今週も木曜日にメンテナンスがあるのでしょうから、そこで何とかしてくださいよSONYさん;
新しいラウンジが出来るとそこにアクセスが集中して不安定になるのは解るのですが、PlayStationホームそのものが不安定な印象なのです。
具体例を挙げましょう。
①ラウンジ内のゲームを強制的に退場させられる。
②新ラウンジに限らず突如回線が切れる。
③起動に際してサーバとなかなか接続できない。
④過去に得たリワードが消える(←再起動のタイミングによって復活する)。
⑤強制的に終了させられて「設定」ファイルが破損する。
以上が、今日私が経験した不具合です。
このうち①②に関しては最初に新ラウンジで経験したため、アクセス集中によるものかプログラムの動作不安定によるものの何れかだろうと、(本来はない方が好ましいのですが→)まぁ仕方ないことかと受止めていたのですが、
どぅも新ラウンジに限った現象ではなさそうだと気付いたのが、イルカレース応援中にフレンドが強制退場させられて戻って来れず、また私自身もなかなか再起動できないので海外アカウントを試しても同様。とにかく待たされた挙句エラーメッセージばかり見せられる印象でした。
そしてようやく起動出来てプライベートラウンジに入ったら家具が消えており、「もしや」と所持品を確認すると、家具だけでなくアバターの衣装も含め一部のリワードが消失している始末。←これに関しては起動時に行われているベリファイで漏れてしまっているようで、復活したかと思えばまた消失してみたり、運次第の印象です。
例のサイバー攻撃に端を発した一連の騒動で、長期の停止期間中に徹底的に改善を図ったようなことを発表されていましたが、停止前と較べて恐ろしく機能低下した印象です。
日本では、震災とサイバー攻撃の影響で大幅に順延になっていた大イベントが今週末に開催される予定ですが、このままでは安心して楽しめそうにありません。
今週も木曜日にメンテナンスがあるのでしょうから、そこで何とかしてくださいよSONYさん;
PlayStation Home新ラウンジ [サービス]
PlayStationホームによく訪れる方なら、従来iremがかなり積極的にサービス展開されていたことをよくご存知のことと思います。
今年は諸般の事情によってエイプリルフールイベントを見送られてしまいましたが夏の花火大会は期待できるでしょうし、もしかしたらiremはSCEJ以上に力が入っているのではないかwと思えるほど、イベントもラウンジもアイテムも展開してくれていましたよね。
そんなiremに於いて、もしかしたらそんなiremらしい遊びを率先していた張本人と思しき九条一馬氏が新会社「グランゼーラ」を設立されたのは、記憶にも新しい4月のことでした。
案の定と申しますか、PlayStationホーム公式サイトに掲載された氏のスペシャルインタビューでは「世界最多のPSHomeラウンジ設計経験者」と紹介されているではないですかw
そして、そんなグランゼーラによるPlayStationホームラウンジの第一弾「南の島の隠れ家」が、今週14日にオープンするそうです。
イメージとしてはiremの「思い出のあの海岸」ラウンジを大幅に改良した感じでしょうか。
詳しくはコチラをご覧いただきたいのですが、従来iremラウンジを設計してきた九条氏のもと制作されているということは、クオリティは(良くも悪くもw)推して識るべし。時間ごとに景色の変わる演出は何かのイベントを予見させてくれますし、SODIUM2ばりに水上ボートでレースまで出来てしまうというのですから、これは楽しみですね!
きっと混みますよぉ~A^^;
しかしコレで、九条氏含むグランゼーラ各位の目的が見えてきましたね。
既に携帯電話ではかなり隆盛してきているソーシャルゲームビジネスを、本気でPlayStationホーム上で展開されるご所存なのではないでしょうか。
従来のコンシューマゲーム機はパッケージゲームソフトが主流で、昨今のゲーム機は処理性能の進化に開発側が追いつくためには相応の開発期間と巨額の投資を求められるようになってきておりましたが、何年もかけて億単位の開発費を投じたゲームソフトが発売後数週間でワゴンセールに回されるのもよくある話でしたし、ついでに申しますとパッケージゲームソフトは海賊版や中古流通などによる機会損失の虞がありました。
しかしPlayStationホームのラウンジ経営やアイテム課金であればそんな機会損失の虞はないですし、都度アップデートによる改善を図れることを考えれば、比較的安価にアイデアを反映させながらサービスを充実させていくことが出来ますからね。
それなりに開発力のある新興メーカーが若手スタッフを育成しつつ地力を蓄えるためには、過去であれば大手メーカーの下請けが最たるものでしたが、現代ですとPlayStationホームも恰好の場だと云えるかも知れません。
個人的に願えるならば不遇な最期を遂げた「絶体絶命都市」シリーズに代わる作品をリリースしていただきたいのですが、それはグランゼーラが地力を蓄えてからの話ですからね。微力ながら応援し続けたいと思います。
今年は諸般の事情によってエイプリルフールイベントを見送られてしまいましたが夏の花火大会は期待できるでしょうし、もしかしたらiremはSCEJ以上に力が入っているのではないかwと思えるほど、イベントもラウンジもアイテムも展開してくれていましたよね。
そんなiremに於いて、もしかしたらそんなiremらしい遊びを率先していた張本人と思しき九条一馬氏が新会社「グランゼーラ」を設立されたのは、記憶にも新しい4月のことでした。
案の定と申しますか、PlayStationホーム公式サイトに掲載された氏のスペシャルインタビューでは「世界最多のPSHomeラウンジ設計経験者」と紹介されているではないですかw
そして、そんなグランゼーラによるPlayStationホームラウンジの第一弾「南の島の隠れ家」が、今週14日にオープンするそうです。
イメージとしてはiremの「思い出のあの海岸」ラウンジを大幅に改良した感じでしょうか。
詳しくはコチラをご覧いただきたいのですが、従来iremラウンジを設計してきた九条氏のもと制作されているということは、クオリティは(良くも悪くもw)推して識るべし。時間ごとに景色の変わる演出は何かのイベントを予見させてくれますし、SODIUM2ばりに水上ボートでレースまで出来てしまうというのですから、これは楽しみですね!
きっと混みますよぉ~A^^;
しかしコレで、九条氏含むグランゼーラ各位の目的が見えてきましたね。
既に携帯電話ではかなり隆盛してきているソーシャルゲームビジネスを、本気でPlayStationホーム上で展開されるご所存なのではないでしょうか。
従来のコンシューマゲーム機はパッケージゲームソフトが主流で、昨今のゲーム機は処理性能の進化に開発側が追いつくためには相応の開発期間と巨額の投資を求められるようになってきておりましたが、何年もかけて億単位の開発費を投じたゲームソフトが発売後数週間でワゴンセールに回されるのもよくある話でしたし、ついでに申しますとパッケージゲームソフトは海賊版や中古流通などによる機会損失の虞がありました。
しかしPlayStationホームのラウンジ経営やアイテム課金であればそんな機会損失の虞はないですし、都度アップデートによる改善を図れることを考えれば、比較的安価にアイデアを反映させながらサービスを充実させていくことが出来ますからね。
それなりに開発力のある新興メーカーが若手スタッフを育成しつつ地力を蓄えるためには、過去であれば大手メーカーの下請けが最たるものでしたが、現代ですとPlayStationホームも恰好の場だと云えるかも知れません。
個人的に願えるならば不遇な最期を遂げた「絶体絶命都市」シリーズに代わる作品をリリースしていただきたいのですが、それはグランゼーラが地力を蓄えてからの話ですからね。微力ながら応援し続けたいと思います。







